肩こり・腰痛には『脳を休息させる』事が大切な理由|10年後のキレイと痛みの関係

肩こり・腰痛には『脳を休息させる』事が大切な理由
神楽坂ハリビオが考える「10年後のキレイ」と「痛み」の関係

10年後もキレイで元気でいるためには

肩こりや腰痛などの痛みのケアがとても重要です。

なぜなら、

体に痛みがあると、脳は本来「美容や回復」に使うべきエネルギーを、
痛みをコントロールするために
優先的に使い続けてしまうからです。

脳だって休みたいのに、痛みに対応する為に残業をしている状態に。

その結果、

・朝から身体が重だるい
・疲れ顔がとれない
・やる気が出ない

といった状態が起きやすくなります。

だからこそ、

痛みのケアと同時に、脳を休息させることが大切なのです。

その疲れ顔や肩こりは、脳からのSOSかもしれません

肩こりや腰痛のお悩み以外にも、
このように感じることはありませんか?

・朝起きても身体が重い
・隠せない疲れ顔
・夢ばかり見ている
・日中の集中力が続かない

これらは、

痛みをコントロールし続けることで
脳が疲れてしまい、
本来行われるはずの回復が、十分に働いていない状態なのです。

脳の休息を取り戻すために大切にしていること

HARIBIOでは、
肩こりや腰痛など、
睡眠を妨げる痛みのケアを行うことに加えて、
痛みのコントロールで疲れてしまった脳にもアプローチします。

頭への電気鍼では、
特別な周波数を使って
疲労した脳が休息しやすい状態へ導きます。

まるで炭酸ヘッドスパのような心地よい感覚で、
「頭がすっきりしました」
「気持ちよくて眠ってしまいました」

といったお声も多くいただいています。

脳が休める状態になることで、
身体の回復力も働きやすくなっていきます。

痛みと脳にアプローチすることが、未来のキレイをつくる

神楽坂の鍼灸院HARIBIOでは、
睡眠はキレイの土台だと考えています。

その土台を揺るがす要因のひとつが、
肩こりや腰痛などの痛みです。

痛みのケアは、
単にその場の不快感を軽減するだけではなく、
5年後、10年後の
キレイと元気を守るための大切なケアでもあります。

脳が休まり、
夜の回復力がしっかり働くようになることで、
年齢を重ねることが、
少しずつ楽しみに変わっていきます。

肩こりや腰痛のケアとして、
脳を休ませる」という選択肢があることを、
知っていただけたら嬉しいです。