秋バテ?朝の疲れが残っている時は、脳の疲れをとる睡眠を

秋バテ?朝の疲れが残っている時は、脳の疲れをとる睡眠を

うだるような暑さも落ち着き、過ごしやすくなってきたのに、
「最近、朝から身体が重い」
「寝ても疲れがとれていない」
「朝から頭がスッキリしない」
「日中眠い、集中力が続かない」
そんなことはありませんか?

秋は、
・夏の暑さによる疲れが残っている
・シルバーウイークなどの長いお休みで生活リズムが変わりやすい
・旅行や外出が続いて、いつもより身体を使う
・気温差や雨続きで、身体の調整に負担がかかる
など、疲れがたまりやすい時期です。
それに加えて、気温・体温・光などの変化によって、睡眠のリズムも不安定になりやすい季節。
こんな時こそ、
「どれくらい寝たか」という量だけでなく、 「どれだけ回復できる睡眠だったか」という質にも目を向けてほしい。
HARIBIOはそう考えています。

睡眠中は、休んでいるのに休んでいない?

睡眠は、心身を休めるための大切な時間。
であるのと同時に
翌日に向けてのメンテナンスの時間でもあるのです

〇脳のメンテナンス
・日中に得た情報や記憶の整理
・グリンパティックシステムと呼ばれる脳内に溜まった老廃物を掃除

〇身体や細胞の修復と回復
・ホルモンや免疫システムなどが働き
 筋肉疲労を回復させたり
 お肌の修復
 細胞の修復を行います

〇自律神経など、身体の調整
 眠っている間も、呼吸や心拍、体温など、生命を維持するための機能は働き続けています
 寝返りを打ったり、身体の向きを変えたりしながら、身体は翌日に向けて状態を整えています

つまり
意識は休んでいても、身体の中ではしっかり働いている
翌日ベストな状態で動けるように、脳や心身を調整や修復するメンテナンスの時間でもあるのです

司令塔である脳の疲れを、睡眠で整える

日中、考えたり、判断したり、たくさんの情報を受け取ったり
仕事や家事、育児、人とのコミュニケーションなど、私たちは一日中、脳を使っています

そんな脳も、夜になるとメンテナンスの時間に入ります

睡眠中には、日中の活動で生じた不要な物質を処理したり、
記憶や情報を整理したりしながら、翌日に向けて脳の状態を整えていきます

そのためには、深い睡眠をしっかりとることや、脳への血流が保たれていることも大切です

睡眠中の脳のメンテナンスが十分に行われることで
翌朝の頭のスッキリ感や、日中の集中力、仕事や家事への取り組みやすさなど
翌日の脳の働きを支えることにつながります

だからこそ、HARIBIOでは
「脳の疲れをとること」は、快眠を考えるうえで大切なことだと考えています

HARIBIO流「脳疲労ケア」

では、どうしたら脳がしっかり整う睡眠につながるのでしょうか?
HARIBIOがまず大切にしているのは
心身の緊張をほぐし、深い睡眠へ入りやすい状態をつくること

仕事や家事、育児などで忙しく過ごしていると、日中の活動モードが夜になっても抜けきらず
「身体は疲れているのに、頭はまだ動いている」
ということはありませんか?

興奮が毎日のように続くと、自分ではなかなかリラックスモードに出来ないこともあります
そのような時は
鍼やボディケアで、受動的にリラックスモードのスイッチを入れてあげる
そんな方法もあります

HARIBIOでは、
シュワシュワと、まるで炭酸ヘッドスパのような電気鍼で、
頭まわりを心地よく刺激しながら、緊張した脳をリラックスしやすい状態へ整えていきます
また
しっかりと脳のお掃除が進むように
首や頭まわりの巡りを良くしていきます

脳の疲れをとる睡眠へ

HARIBIOでは
寝ている間にしっかり回復でき
10年後も元気でキレイを育てられる睡眠を「快眠」と考えています

そのためには
司令塔である脳がしっかり働けるように
日中の活動で疲れた脳を、夜の睡眠で整えていくことも大切です

日中ずっと働いている脳を
夜はしっかりメンテナンスできる状態へ

「最近、朝から疲れている」
「寝ても頭がスッキリしない」
「日中、眠気や集中力の低下が気になる」

このような時は
脳疲労に着目した快眠ケアはいかがでしょうか?